明日から臨床医が活用できる情報が満載
小動物臨床の中で、急性や慢性の腎臓病の治療を究めたいと願う獣医師にとって、 先輩格であるヒトの腎臓病学がどのような変遷を経て進歩してきたかを学ぶことは、
(1)我々獣医師が今なすべきこと
(2)我々の目指す方向を模索するうえで、必ず役立つはずです。
ヒトの腎臓病学は19世 紀から21世 紀にかけ、幾つかの要因から大きく進展しました。
その代表な要因 は急性腎不全という言葉の出現、血液透析装置の開発、米国腎臓財団の設立、慢性腎不全および急性腎不全という用語の消失です。
こうした4つ 側面から腎臓病の歴史を眺めたいと思います。(Dr.ケンこと宮本賢治)
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内容
腎臓病の診断・治療について、明日から臨床医が活用できる情報が満載
Dr.ケンによる、診断と治療のメールや電話による直接の相談、指導サービスがついてくる! ( 本編購入者のみ)
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IMUX(イミュクス)代表 大麻
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